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確定申告について

もう書くネタが尽きました
こんばんは!ダカウーです

今日は3月13日
お笑いタレント「コロッケ」さんの誕生日だそうです

私ダカウー、誰に言われたか忘れましたが
昔どこかでコロッケに似てますねと言われた事があります。

急にそんなことを言われたので
「え?食べ物のですか?」
と聞き返したのですが、お笑いタレントのほうでした

どうでも良いですね


さて
最近はシマ会計のブログでも確定申告についてたくさん書かれているので
今日は今更ですがオリンピックについて書きたいと思います。

確定申告とかでバタバタとしている間に、もうオリンピックは終わってしまったそうです
2月25日に閉幕したそうですね
今回の平昌オリンピックでは、冬季オリンピックでは一番多い13個のメダルを獲得したそうです

そこでやはり気になりますよね。

そうです。

メダル取ったらいくらいったい貰えるのでしょう?


日本オリンピック協会という所では、メダルを獲得された方には
金メダルだと 500万円
銀メダルだと 200万円
銅メダルだと 100万円
の報奨金を支払うことになったそうです。

この報奨金は1992年から始まったそうです
始まった当初は金メダルだと 300万円だったそうなのですが
2016年のリオデジャネイロオリンピックから、金メダルは500万円になったそうです。

日本オリンピック協会の他にも、競技ごとの団体があるようで
例えばスケート選手であれば、日本スケート連盟という所からも
報奨金を貰えるそうです。

他にも企業に所属している選手であれば、その企業からも報奨金を貰うことができるそうです。
あとはスポンサーがいるような選手は、そのスポンサー企業からも報奨金が貰うことができるようです
凄いですね。

そしてやはりお金が絡むと税金もかかってきます

同じ報奨金ですが、どこから貰う報奨金かという事によって
税金の種類も変わって来るそうです。

ちなみに
日本オリンピック協会から貰う報奨金は税金がかからないそうです
競技ごとの団体から貰う報奨金は少し違い、最大で300万円まで税金がかからないそうです

一方、所属している企業やスポンサー企業から貰う報奨金は
1円でも貰うと税金がかかってくるのですが

所属している企業からの報奨金は 「給与所得(ボーナス)」
スポンサー企業からの報奨金は 「一時所得」
となるようですね

オリンピックでの報奨金についても税金は細かく決められているんですね!

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2018.03.13 20:19 | 職員ダカウー | トラックバック(0) | コメント(0) |

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